情報は足りているのに、判断だけが終わらない時代。
集客に関する手法や情報は、十分すぎるほど出揃っています。
AIの活用、SNS、広告、導線設計、コピー、分析ツール。
それでも多くの経営者が、
「次に何を選ぶべきか」で静かに詰まっています。
これは努力不足でも、能力不足でもありません。
今までの判断が通用しない、選択肢が多いなど、構造そのものが変わってきている、という状態です。
今、何が起きているのか
AIの普及によって、
「やり方」や「正解らしきもの」は誰でも手に入る時代になりました。
その結果、差が出るのは手法ではなく、
どの前提で判断し、何を捨てるかという部分です。
しかしこの判断は、
一人で考えれば考えるほど歪みやすく、終わりません。
なぜ「判断を共有する場」が必要だったのか
判断が詰まる理由は、
答えが分からないからではありません。
判断がどの前提で行われているかが、見えなくなっているからです。
そこで今回は、
成功事例やノウハウを教えるのではなく、
判断が行われているプロセスそのものを共有する場を設けました。
この場について
この場は、
「集客判断シェア会」と名付けています。
集客というテーマを扱いますが、
正解やテンプレートを持ち帰る会ではありません。
形式と雰囲気
- オンライン開催
- 講義形式(質疑応答あり)
- 参加人数:約30名
- 静かに考える時間が多い場です
- 賑やかなワークや盛り上がりはありません
- 発言は強制されません
見て、聞いて、考え、
必要なものだけを持ち帰る前提で設計されています。
この会が「答え」を出さない理由
集客において本当に問題になるのは、
答えそのものではなく、
どの状況で、その答えを選んでしまうかです。
そのため、この会では、
判断を固定することはしません。
この会で扱うもの
AI時代において、
お客様の判断構造がどのように変わっているのか。
その変化に対して、
フェーズ別にどのような戦略判断が成立しやすいのか。
集客という具体テーマを通じて、
判断を誤りにくくする考え方を共有します。
この判断を共有する人
この場で判断のプロセスを共有するのは、
遠藤 貴則 博士です。
ここで重要なのは、
経歴のすごさではありません。
判断を預けても破綻しにくい構造を、扱い続けてきたかどうかです。
判断を見るに足る理由
-
米国にて法廷臨床心理学博士号を取得
└ 主観ではなく、証拠として耐える判断構造を専門的に扱ってきた背景 -
米国オレゴン州 臨床心理学者 国家免状保有
└ 判断ミスが許されない現場を前提に訓練されている -
著書・共著 複数冊刊行
└ 判断フレームを第三者に説明可能な形で言語化してきた実績 -
最新刊が大手書店 社会科学書ランキング1位
└ 一部専門家ではなく、一般読者の判断にも選ばれた構造 -
40カ国以上・延べ23万人超への教育・指導実績
└ 文化や業界を超えて機能する判断原理を扱ってきた裏付け
遠藤 貴則 博士について詳細を知りたい方はこちら
参加しない方がいい人
- すぐに答えだけ欲しい人
- 考える気がない人
- 手法を集めること自体が目的になっている人
- 売り込みに過敏な人
開催概要
- 名称:もう正しい集客は通用しない?
時代関係なく選ばれ続けるための
2026年 集客判断シェア会(招待制)
~努力の方向性を誤らず、変化し続ける判断構造と状況戦略を自身に重ねて次の一手を持ち帰る会~ - 開催日時:1月28日(水)20:00~23:00※進行により終了時間が前後する可能性があります
- 構成:講義(質疑応答あり)
- 開催形式:ZOOM
- 参加人数:約30名
- 参加費:無料(招待者しか参加できません)
- 注意事項:録画禁止
途中入退室可能
URLの共有禁止
ここまで読んだあなたへ
このページを読み終えた時点で、
参加するかどうかの判断は、ほぼ終わっているはずです。
もし今、
「この場は自分のためのものだ」と感じているなら、
次は手続きとしての申込みページへ進んでください。